ビートルズ主演映画『ハード・ディズ・ナイト』一夜限りのキネマ最響上映@Zepp東阪
日程|2019年10月28日(月)
会場|Zepp DiverCity (TOKYO)/Zepp Namba(OSAKA)
開映|7:30pm
​URL|https://w.pia.jp/t/zepp-de-beatles/
【2019年|アメリカ|95分|16:9 スクイーズシネマスコープサイズ|2ch|BD|モノクロ|日本語字幕】

©Bruce&MarthaKarsh
①|ビートルズ初主演映画『ハード・ディズ・ナイト*』公開55周年を記念して、10月28日(月)東京と大阪のZeppにて、一夜限りのライヴハウス上映決定!
*公開当時の邦題『ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!』

② |ライヴハウスZeppのPA音響で、55年前のザ・ビートルズのライヴを疑似体験!本日8月28日(水) 12:00[正午]より、チケットぴあにて先行抽選受付(プレリザーブ)開始!URL|https://w.pia.jp/t/zepp-de-beatles/

©Bruce&MarthaKarsh
 本作の長い撮影が終わり、「今日はキツかったなぁ(ハード・デイ)、ってもう夜だよ」と何気につぶやいたリンゴの一言が映画のタイトル『A HARD DAY’S NIGHT』(公開当時の邦題『ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!』)となったビートルズ初の主演映画。今から遡ること55年前の1964年7月6日に公開され、日本も含め,世界各国でスクリーンに向かって絶叫する少女たちが続出。「ビートルマニア」と呼ばれるビートルズ・マニアも出現し、当時の社会現象となった。英国人特有の風刺のきいたユーモアのセンスが随所に散りばめられた本作。「わざとらしいミュージカル映画みたいなのはいやだ」というメンバーからのリクエストを受け,多忙だったビートルズの4人の架空の一日を素に近い形でドキュメンタリー風に撮影されたこともあって、1964年の公開以来50年以上にわたり、世界中のビートルズファンにとって最も人気の高い映画作品となっている。本映画のオリジナル・サウンドトラック『A HARD DAY’S NIGHT』(発売当時の邦題『ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!』)もビートルズの3作目のオリジナル・アルバムとして公開タイミングに発売され、全英チャートでは、21週連続1位、そして全米では、ビルボード誌アルバム・チャートでは14週連続第1位を獲得、英米をはじめ全世界で大ヒットを収め、ビートルズの人気を世界中に知らしめた。また初の全曲オリジナル、かつ唯一の「全曲レノン=マッカートニーによるオリジナル曲で構成された初めてのオリジナル・アルバムであり、4トラックのレコーダーを駆使した多重録音によって初期のビートルズ・サウンドを確立したアルバムでもある。そんな世界中のビートルズファンが愛する映画『A HARD DAY’S NIGHT/ハード・デイズ・ナイト』の公開55周年を記念して10月28日(月)にZepp DiverCity(東京)とZepp Namba(大阪)にてライヴハウス上映(キネマ最響上映)することになりました。レストア&リミックスし、画・音質が向上した2019年作製の最新デジタル・リマスター版での上映ということで、鮮明な画像とダイナミックなサウンドを存分に楽しめます。特に、ラストのライヴ・パートでは、ビートルズ・ライヴをご体感いただけることでしょう。

[1969年9月26日発売された畢生の名盤であり、ビートルズとして最後にレコーディングされた作品である『アビイ・ロード』の50周年盤が9月27日に発売されたり、10月5日は、「ラヴ・ミー・ドゥ」でビートルズがレコード・デビューした日であったり、10月9日は、生きていればジョン・レノンの79回目の誕生日であったり、映画『YESTERDAY』が10月11日に公開されるなど、9月末からのビートルズネタが目白押し。全世界的にビートルズで大いに盛り上がりそう。世界のミュージシャンが認めた日本屈指のライヴハウスZepp。ご家庭では、決して味わうことができないライヴハウスの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』で、55年前のビートルズ・ライヴを疑似体験!公開から55年を経過しているにもかかわらず、公開当時の眩しさや煌びやかさは、色褪せるどころか輝きを増している。本日8月28日(水)12:00[正午]より、チケットぴあにて先行抽選受付(プレリザーブ)開始!Zepp上映で、1964年のロンドンへタイムスリップ!限定数量の発売なので、お買い求めはお早めに!・URL|https://w.pia.jp/t/zepp-de-beatles/(PC、モバイル共))

■The Beatles 『A HARD DAY’S NIGHT』- Official Trailer 
  https://www.youtube.com/watch?v=TWbiVqlSMgc

 

 

©Bruce&MarthaKarsh
初公開から55周年記念、ビートルズ主演映画『ハード・ディズ・ナイト』一夜限りのキネマ最響上映@Zepp東阪
 原題:A Hard Day’s Night
日程|2019年10月28日(月) Monday. 28th.Octorber.2019
会場|Zepp DiverCity (TOKYO)/Zepp Namba(OSAKA)
開場|6:45pm 開映|7:30pm
【2019年|アメリカ|95分|16:9 スクイーズシネマスコープサイズ|2ch|BD|モノクロ|日本語字幕】

[前売券]8月28日(水)12時(正午)― チケットぴあ(プレリザーブ)より先行抽選受付開始
券種|①プレミアム・エリア・シート(全席指定):4,000円(税込)
  |②一般自由席(全席自由):3,000円(税込)
  |③スタンディング(立見):2,000円(税込)

・URL|https://w.pia.jp/t/zepp-de-beatles/(PC、モバイル共) 

※入場者特典付(先着での配布になります。配布はなくなり次第終了とさせていただきます)
※当日券|500円増
※ご入場時に、別途ワンドリンク+600円をいただきます。
※プレミアム・エリア・シート|会場中・後方の座席で、より快適に作品をご鑑賞いただけるエリアになります。
※プレミアム・エリア・シート|各座席の間に、『可視性を考慮した空席』がございます。その為、複数枚お申込みされた場合でも、座席番号が連番となりません。
 

ビートルズ主演映画『ハード・ディズ・ナイト』
原題:A Hard Day’s Night
*公開当時の邦題:『ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!』

日々コンサート会場とホテルを移動し、熱狂的なファンに追いかけられながら仕事をこなすビートルズ。彼らの周りにはいつも二人のマネージャーが同行しており、自由な時間はわずかしかない。そんな退屈な日常の中にポールのおじいさんが現れたことで、トラブルが続出。リンゴはおじいさんにそそのかされ、公開TV番組でのライヴ収録があるにもかかわらず街に飛び出してしまう。さらにはリンゴを探しにジョン、ポール、ジョージの3人も街に繰り出してしまい…。
本番まであとわずか。果たしてビートルズの4人は無事ライヴを行うことができるのか…。

STAFF
監督:リチャード・レスター
脚本:アラン・オーエン
製作:ウォルター・シェンソン
撮影監督:ギルバート・テイラー
衣装デザイン:ジュリー・ハリス
ビートルズの衣装:ダギー・ミリングス&サン
編集:ジョン・ジンプソン
音響監督:ジョージ・マーティン
ソング・ライティング:ジョン・レノン&ポール・マッカートニー

CAST
ジョン・レノン(ジョン)
ポール・マッカートニー(ポール)
ジョージ・ハリスン(ジョージ)
リンゴ・スター(リンゴ)

ウィルフリッド・ブランベル(ポールの祖父)
ノーマン・ロッシントン(ノーム)
ジョン・ジャンキン(シェイク)
ビクター・スピネッティ(TVディレクター)ほか

 世界初公開|1964年7月6日  日本封切|1964年8月1日
 【2019年|87分|16:9 スクイーズビスタサイズ|2ch|BD|モノクロ|日本語字幕】
 

【ハード・ディズ・ナイト|A Hard Day’s Night 】
ザ・ビートルズ THE BEATLES
https://www.universal-music.co.jp/the-beatles/products/tycp-60003/
同名映画サウンドトラックを含め、初の全曲オリジナルによる第三作。
 歴史的成功を収めた全米進出の後に公開された初主演映画のサウンドトラック。全曲レノン=マッカートニーのオリジナル作品。全英チャート21週連続1位。1964年7月10日発売。

収録曲(英国盤)全作詞・作曲: レノン=マッカートニー。
アナログA面
1.  「ア・ハード・デイズ・ナイト(旧邦題:ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!)A Hard Day’s Night
2.  「恋する二人 I Should Have Known Better」         
3.  「恋におちたら If I Fell」
4.  「すてきなダンス  I’m Happy Just to Dance with You」          
5.  「アンド・アイ・ラヴ・ハー And I Love Her」 
6.  「テル・ミー・ホワイ Tell Me Why」
7.  「キャント・バイ・ミー・ラヴ  Can’t Buy Me Love」     

アナログB面 
1.  「エニイ・タイム・アット・オール Any Time at All」
2. 「ぼくが泣く I’ll Cry Instead」
3. 「今日の誓い Things We Said Today」
4. 「家に帰れば When I Get Home」
5. 「ユー・キャント・ドゥ・ザット You Can’t Do That」
6. 「アイル・ビー・バック I’ll Be Back」

THE BEATLES (ザ・ビートルズ)
1960年に英国リヴァプールで結成され、62年にデビュー。ポピュラー・ミュージックの歴史を塗り替えた、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの4人組。ヒット曲を次々に出す一方、アルバム時代の到来を告げる傑作も数多く発表。自らのレーベル“アップル”を立ち上げるなど、その影響力は音楽だけでなく若者文化全般に及び、激動の60年代をリード、象徴するグループとなったが70年に解散した。

プロフィール
https://www.universal-music.co.jp/the-beatles/profile/

——————————————————————————————————————–

キネマ最響上映 公式ホームページ|http://www.110107.com/zepp-de-zekk
企画・主催|(株)Zeppホールネットワーク、(株)ソニー・ミュージックダイレクト
提供|シンコーミュージック・エンタテイメント
 ©HDN, LLC. All Rights Reserved.Exclusively licensed to TAMT Co., Ltd. for Japan
*ご紹介いただく際、上記の表記をお願いいたします。